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車を売却する際に必要な書類について

中古車の売却に必要な書類

a0008_001845中古車を売却する際には、必要な書類がいくつかあります。
必須になる書類を売却する際には、事前に用意しておくとスムーズです。
ここでは中古車買取店やディーラーに下取りをしてもらうことを想定して、必要書類を見ていきます。

自動車検査証

これはいわゆる車検証のことで、車を運転する時は携行する義務がありますので、普段はダッシュボードなどに保管していることが多いでしょう。
車検証に記載されている現住所や氏名を確認しておいて下さい。

自賠責保険の証明書

自賠責保険も公道を走る時には必須のものですので、車検証と同じ場所に保管しているのではないでしょうか。
また、売却する車のリサイクル券も必要となりますので、用意しておきましょう。

自動車税の納税証明書

これらの必要書類がない場合は、再発行してもらわないと売却することが出来ませんので、必ず手元にあるかどうかを確認して下さい。

他には、実印と印鑑証明書が必要となります。
印鑑証明書は役場で印鑑登録をしていると発行してもらえるもので、発行後3ヶ月以内のものが必要です。
車を売却したお金が振込みで支払われる場合は、振込み先となる口座のメモもあると良いでしょう。

車を店舗に売却する際に必要な書類とは

中古車店などに車を売却する際に、必要となる書類の中には事前に用意しておかないといけないものがあります。
売却する店舗によっては用意すべき書類の条件が異なることがありますので、売却先の店舗が決まっているのであれば、事前に用意すべき書類について確認しておくと良いです。

ここでは一般的な必要書類を紹介しておきます。

売買契約の要となるのが下記です。

  • 実印
  • 印鑑証明

契約で使用する実印が公的に登録されているものだと証明するために印鑑証明が必要になります。
ただし、実印と印鑑証明が必要になるのは普通車で、軽自動車は認め印でも大丈夫です。
印鑑証明は、一般的には3ヶ月以内に発行されたものとなっていますが、店舗によっては1ヶ月以内に発行されたものが必要になることもあるので、ここはきちんと確認しておきましょう。

次に、

  • 車検証
  • 納税証明書
  • 自賠責保険証明書

があります。
車検証は必須ですので、車に備え付けられているものを利用しましょう。
ローンを利用して購入している場合は、所有車の名義が使用者と異なっていることがあります。
この時は、所有権の解除を行う必要がありますので、販売店などに連絡をして下さい。

納税証明書は、普通車の場合は自動車税の納税証明書、軽自動車の場合は軽自動車税の納税証明書が必要となります。
自賠責保険証明書も車検証と一緒に保管されていることがほとんどですから、確認しておいて下さい。
自賠責保険証明書で確認する箇所は、有効期限内であるかどうかです。
期限を過ぎている場合は、売却することが不可能です。

車をネットやオークションで売る時に必要な書類

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車を売るには新車の購入を前提とした下取りと、中古車買取店などに買取をしてもらう方法、オークションで販売する方法があります。

オークションで車を売ると言っても大きく分けると2つの方法があり、1つはインターネットオークションを利用した個人売買で、もう1つはカーオークション・オートオークションと呼ばれる中古車のオークションを利用する方法です。
インターネットオークションを利用する場合ですと、基本的には個人売買となりますので、買い手と売り手双方が書類を揃えておき、納車をする時に代金と必要書類を受け取って名義変更をすることになります。

対して、中古車のオークションですが、こちらはプロの中古車業者の人のみが参加できるオークションとなるので、一般ユーザーが直接参加することは出来ず、代行業者を通してオークションに出品をしてもらいます。

オークションで無事に落札された場合は、出品者は車検証や納税証明書、譲渡証明書などの必要書類をオークション会場に送り、書類に不備がなければオークション会場から落札価格が振り込まれることになります。
いずれにしても、オークションでの車の売却は少し特殊な形になりますので、手続きなどが心配なら事前にしっかりと確認する事と、他の売却方法の買取か下取りも視野に入れておくと良いです。

車の売買方法それぞれのメリット・デメリット

車の売買を大きく分けると、

  • 買取
  • 下取り
  • 個人売買

の3つに分類することができ、いずれのケースでもメリット・デメリットがあります。
一般的には、買取か下取りをしてもらう人が多いのですが、この時の必要書類としては、

  • 車検証
  • 自動車税納税証明書
  • 自賠責保険証明書
  • リサイクル券
  • 印鑑証明
  • 実印

となっています。

下取りを選ぶメリットとしては、新車の購入が前提となっていますので、車の売買を同時に同じ店舗で行うことが出来ますので、手続きが非常に楽であるといったメリットがありますが、反面で査定額は低めであるデメリットもあります。
買取は下取りよりも高額で買いとってもらうことが出来ることが多いのですが、売り、買いが別の店舗となるので手続きが若干手間になります。

最後に個人売買ですが、こちらはオークションを利用する方法が多くなっているようです。
個人売買の場合は、上記書類の他にも

  • 譲渡証明書
  • 委任状
  • 車庫証明

などの書類が必要となり、売り手側と買い手側の双方が書類を揃えて陸運局で手続きをしないといけません。
買取や下取りでは、店舗側が代行して行ってくれることを自分で行わないといけませんが、最も高額で車売却することが出来る可能性もあります。

個人同士での車の売却に書類と名義変更

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まずは車を売却する方が用意する書類ですが、こちらは基本的にお店などで売却をする時と同じものを用意していくことになります。

  • 印鑑証明
  • 車検証
  • 自動車税の納税証明書
  • 自賠責保険証の証明書
  • 自動車リサイクル券
  • 実印

がそうですね。
これに加えて、

  • 譲渡証明書
  • 委任状

もあるとスムーズに手続きが可能となります。

車を購入する方が用意する書類としては、

  • 印鑑証明
  • 車庫証明
  • 申請書
  • 手数料納付書
  • 自動車税及び自動車取得税の申告書
  • 実印

が必要になります。

名義変更をするには、陸運局で行うことになり、個人売買を行った時には15日以内に変更手続きをしないといけません。

陸運局近くの行政書士事務所などでは格安で書類作成の代行を行っていることもありますが、意外と難しくないので自分で行う事も可能です。

車売却の際の印鑑証明について

印鑑証明とは印鑑登録をしないと交付されない書類です。

印鑑登録は簡単に言ってしまうと、この判子を自分だけの印鑑として登録しますよ、という事です。
この印鑑登録を済ませることによって、その判子は公的に認められた印鑑となりますので、様々な書類に押印するための実印として使用することが出来るようになります。
印鑑証明とは、その判子が実印です。と書面で証明した書類のことになります。
つまり、実印を押印する場合は印鑑証明とセットで使われることがほとんとです。

自動車の売買だけではなく、不動車の売買や、公正証書の作成をする時に使うことになる証明書です。
印鑑証明の発行は、郵送などは取扱していません。
印鑑証明を申請する時には印鑑登録カードと印鑑証明交付申請書の2点を持って、窓口にて申請する決まりになっており、本人か代理人が申請することが原則となります。
代理人による申請ですが、基本的に委任状などを用意する必要はありません。
上記の印鑑登録カードと印鑑証明交付申請書の2つを持って、代理人が窓口で申請することによって交付して貰えます。
また、住民基本台帳を所持していると、簡単に印鑑証明の交付を受けることが可能です。

自動車を売却するときに必要書類がない時は(再発行など)

自動車を売却する時に必要書類が揃っていないと、自動車を売却したくても売却することが出来ませんので、再発行してもらわないといけません。
ここでは書類を紛失した時の対処法を紹介します。

自動車を走らせる時に携行が必須となる自動車検査証、いわゆる車検証を紛失してしまった時のケースを見てみましょう。
車検証の場合は自分の自動車を登録している陸運局にて、再発行の手続きをする必要があります。
車検証を再発行する時には、申請書類代金と手数料がかかりますので注意が必要です。

次に、同じく車を運転する時に必要となる自賠責保険の証明書ですが、こちらを紛失した時には、加入している保険会社に連絡を入れましょう。
すぐに無料で再発行してくれますが、再発行の申請をする時には免許証など本人確認ができる身分証明書が必要となります。

もう1つ、自動車税や軽自動車税の納税証明書を紛失してしまった時ですが、こちらは自身の住居を管轄とする都道府県の税事務所に連絡をすることによって、無料で再発行をしてもらうことが出来ます。
最後にリサイクル券ですが、こちらも車売却時に必要となるので紛失をしてしまった場合は、自動車リサイクルシステムといったウェブサイトから再発行することが可能です。
リサイクル券の発行に関しては、車検証が必要になります。

事前の確認を怠らないようにしましょう。

自動車売却における必要なこと

自動車を売却する時に、最も大事なことは、売却をする時に結ぶことになる売買契約書にきちんと目を通すことです。
実際に、自動車の売却において最もトラブルが起こりやすいのが、この契約書をきちんと読んでいないことによって起こるものなのです。

最も大きなトラブルとして、車を引き渡しする時に、契約をした時と著しく車の状態が異なっているといった場合は、買取金額を減額されてしまって、先に振込が行われているケースですと、返金しなくてはなりません。
『売却して振り込まれたお金なのに返さないといけないの?』
と思う人も多いかもしれませんが、契約書にそうした一文を記されているケースは多いです。

例えば、引き渡しをする前に事故を起こしてしまった場合なら、当然のことだと納得して貰えるかもしれません。
しかし、気をつけておきたいことが、売り主がきちんと認識しているかどうかに関わらずに、という事です。
自分しか乗っていない自動車であれば問題ないのですが、中古車で購入した自動車ですと、自分の前のオーナーが事故や修復歴などのことを隠して売却していたとしても、それが解った場合は現在売却したユーザーに責任が問われることになります。
結果、返金しないといけないようなことにもなりかねませんので、車売却の際には必ず契約書の内容は確認しておいて下さい。

軽自動車を売却する際の必要書類の違い

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実は普通車と軽自動車では車売却の際に用意すべき書類が異なっています。

軽自動車を売却する時の必要書類について、確認しておきましょう。

基本的な書類に関しては普通車と軽自動車は同じなのですが、軽自動車ならではのものもありますので、軽自動車を売却したい人は確認しておいて下さい。

  • 自動車検査証(いわゆる車検証)
  • 自賠責保険証明書
  • 預託済みのリサイクル券

は普通車と同様に必要となる書類です。

仮に、紛失してしまっているのなら、再発行してもらう必要がありますので、車売却前には有無をチェックしておいて下さい。
軽自動車ならではのものとしては、

  • 軽自動車納税証明書

があります。

普通車の場合は自動車税の納税証明書が必要となるのですが、税金の種類が異なりますので、軽自動車の場合は軽自動車納税証明書となります。
もう1つは印鑑です。
普通車の場合は実印と印鑑証明書が必要となりますが、軽自動車の場合は、実印ではなくて認め印でも大丈夫です。

1つチェックしておきたいこととしては、車検証に記載されている住所や氏名と、現在の住所、姓名が異なる場合は住民票や戸籍謄本、戸籍の附票もしくは住民票の除票などが必要になりますので、こちらも事前に確認しておきましょう。

車の売買で必要な印鑑証明

車の売買、または車売却をする時には、印鑑証明が必要となります。
この印鑑証明ですが、どうしても必要なものなのでしょうか?
そもそも印鑑証明とは何かと言いますと、役所が発行している証明書のことで、自分の印鑑が実印として登録されていることを証明してくれる必要書類になります。
印鑑証明があることによって、その印鑑が実印であるといったことの裏付けになり、印鑑証明がなければ実印とは認めて貰えません。
車の売買では、どうしても金額が大きくなってしまうので、きちんとした売買契約を結びました。という証明のために印鑑証明が必要になってくるのです。

印鑑証明は役所で発行して貰うと先に書きましたが、あらかじめ印鑑登録をしていなければ、発行して貰えません。
印鑑登録は、実印となる印鑑を持って役所で手続きをする必要があります。
基本的に実印として登録する印鑑は同じモノがない印鑑でなければいけませんし、大量生産されているような印鑑では、実印として認めて貰えませんのでその点は注意が必要です。
印鑑登録の手続きが完了すると、印鑑登録カードが交付されることになり、その印鑑が実印として認められます。

印鑑証明書を発行してもらうには役所の担当部署にて、専用の書類の記入と、印鑑登録カードを提出する必要があります。
基本的に印鑑証明書には有効期限はありませんが、車の売買を行う時には3ヶ月以内に発行されたものが必要となることが多いです。
中には1ヶ月以内などのケースもあるので、事前に確認しておいて下さい。
軽自動車を売却する場合は認め印でも大丈夫ですので、印鑑証明書は必須ではありません。

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