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事故における修理と見積もりについて

車の事故を起こしてしまった場合の対応

yun_10770車を運転すると言うことは少なからず事故を起こしてしまうリスクがあります。万が一に事故を起こしてしまった時の対応について書いていきましょう。

事故を起こしてしまった時ですが、先ず負傷者がいるかどうかを確認して下さい。
負傷者がいるのなら、救急車を呼んだり、人工呼吸、AEDなどの救急処置を施すなど、人命を優先して下さい。
幸いにも負傷者がいないのであれば、警察に連絡をして事故の検分を行ってもらいます。
また、この時に保険会社にも連絡を入れておくと良いですね。
当事者同士で過失や弁償などの話し合いをしてしまうと、後になってから揉めてしまう原因となるので必ず第三者を入れて話をするように心がけておいて下さい。

事故を起こしてしまった時は、相手の連絡先、名前、住所、勤務先などの情報を聞いておくことも重要です。
また、ナンバープレートも確認しておくと相手の車の所有車を確認することが可能です。
余裕があるのなら相手が加入している保険会社も聞いておくと、スムーズに話し合いが出来るでしょう。
反対に、自分の情報も相手に伝えることになりますので、事故を起こしてしまった責任をお互いにとるといった姿勢で協力して行って下さい。

デイーラーと修理工場の修理の見積もりの違い

ディーラーでの修理の見積もりについて、詳細を見てみましょう。
一般的に、ディーラーで修理の見積もりをしてもらうには、事故を起こした時にディーラーに連絡を入れて、引取にきてもらうか、持ち込むことになり、後は担当者と修理の見積もり費用の話などを行います。
ディーラーでの修理費用については、修理工場などを利用するよりも高額になってしまいがちであるとされていますが、その理由はどこにあるのでしょうか。

安価な価格で車両を修理することが出来る修理工場などとディーラーの違いとしては、基本的に新品部品に交換するか、修理をするのかの違いです。
ディーラーではヘタに修理をしてクレームがついてしまうくらいなら、変形したものを元の形に戻す修理ではなく、新品の部品に交換してしまいます。
ですので、修理で治せるような部品であっても、すべて新品交換となる分、コストが高くなってしまい、結果、修理費用も高くついてしまいます。

一方で、修理工場などの場合は、修理できる部品なら修理をし、塗装をしなおしたりし、コストをかけないようにしています。
部品交換であっても中古の良品部品などを使うようにしているので、コストの低下につながり、安価な料金となっているのです。
事故を起こして修理をする時には、修理費用が多少高く付いても、きちんと修理してもらうならディーラーへ、ともかく安価で修理をしたいのならディーラー以外へ、という選択肢が用意されていると言って良いでしょう。

車の板金修理やへこみ修理の見積もりについて

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車を運転していて良くあることとしては、自宅のガレージなどに駐車をしようとして、うっかり車を壁などにぶつけてしまうといったケースではないでしょうか?
ちょっとぶつけただけなのに、ぼっこりと車のボディがへこんでしまい、あまりにも目立つへこみだから修理をしたいと考える人も多いですよね。

ボディのへこみを修理するのなら、一般的には修理工場や板金塗装を行っている業者に持って行きます。
車の板金修理とは、車のボディについてしまったへこみやキズ、サビなどをとった上できれいに塗装をしてくれることを言います。
板金修理は街中にある業者を利用することで、ディーラーで修理を行うよりも安価で行えますので、そうした面でも人気が高いです。

板金塗装を行っている業者は、とても沢山ありますので、先ずは見積もりをもらってから修理をするかどうかを決めるケースが一般的です。
素人目からすると、けっこう大きなへこみであっても安く修理をして貰えることも少なくないので、まずは見積もりをしてもらって下さい。

沢山の業者がありますので、その業者によって色々とサービスがなされていますが、便利なサービスとして、インターネットを利用することで詳細な見積もりをしてくれる業者もあります。
パソコンからだけではなく、スマートフォンからでも利用することが出来るようになっているので、とても便利です。

修理をしたいキズやへこみの部分をカメラで撮影して、そのデータとともに見積もり依頼のフォームに情報を記入して送信することで、見積もりを返信してきてくれます。
当然無料で行ってくれているサービスですし、車の引取や納車に関しても無料、代車も無料貸し出ししてくれるところもあり、自宅にいながらすべての作業を行うことが出来る業者もあります。
車のボディのへこみが気になっていても、板金修理の見積もりをするのは、ちょっと敷居が高いと感じているような人でも気軽に見積もりをとれることが出来ます。

価格的には、軽自動車が普通車よりも安価になっており、RVやワンボックスカーなどは普通車でも高額になることが多いようです。
ただ業者によって、この修理価格も大きく変動しますし、中には見積もりが有料となる場合もあるので、事前にある程度調べておくとスムーズに話が出来るでしょう。

バイク事故の修理の見積もり

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万が一、バイクで事故に遭ってしまった時の修理には、相手がいる場合は見積もり書が必要になります。
単独での事故ですと、自腹で全額負担するか、車両保険などに加入しているのなら保険会社に連絡をして、修理見積もりが必要になります。
基本的に、見積もり書をもらうのは保険会社に保険料を請求するためだと考えておいて良いです。

一般的にはバイクを購入したお店やバイクの修理を行っているお店などでもらうことが出来ます。
どのお店にバイクを持っていくのかによって異なりますが、見積もり書を書いてもらうだけで代金が発生することがあります。
見積もり書の代金がかかる場合、一般的には修理代金の1割程度になると考えておくと良いでしょう。

見積もり書が出来れば保険会社に連絡をして、保険会社が納得すれば修理を開始することが出来ます。
相手がいる場合ですと、過失割合によってどこまで負担するのかで、金額が異なってきます。
最近では保険会社も保険料の払いしぶりが多くなってきているそうですので、修理に関しても見積書通りに修理しないといけないなど、何かと制限があるようです。

自動車の事故での修理を見積もりする場合

車での事故の場合の見積もりはどうでしょうか。
一般的に事故を起こした場合は、修理工場やディーラーなどで修理をしてもらうことになります。
そこで持ち込んだ自動車に関して、修理の見積もりを取ることになるのですが、この時に見積もり書を書いてもらうと料金が発生することがあります。
修理をするしないに関わらず、見積もりをとるだけで手数料が発生することが多いのでその点は覚えておきたいポイントです。

もう1つ、事故を起こした自動車が保険の契約を結んでいる時には、保険内容にあわせて修理費用を負担してくれることがあります。
この時、保険会社ではアジャスターという担当の人がいて、事故に遭った自動車の状態を確認して、どのくらいの保険金が妥当であるのかを査定するといった制度があります。
つまり、このアジャスターが修理の見積もりをだして保険金を算定してくれますので、実際に修理をしていなかったとしても保険金を受け取ることが出来るのですが、アジャスターによる修理の見積もりをとってもらった場合は、実際の修理費用と保険金が異なってくることがあります。
基本的にアジャスターが算定する保険金は、最も修理費用がかかった時のことを考えて算出される傾向があるそうですので、場合によっては保険金よりも安価に修理を済ませることが出来ることもあるそうです。
反対に、自己負担になる場合もあるので、その点は注意しておくと良いでしょう。

自転車との事故による修理の見積もり

ここでは、相手が自転車だった時のケースを考えてみましょう。

先ず事故を起こしてしまった場合は自転車に限らず、身の安全を確保した上で警察に連絡をして下さい。
警察に連絡をすると、近くの交番から警察官がくるので、警察官の立ち会いの下で事故の状況を検証してもらうと良いでしょう。
自転車と自動車の事故ですが、一般的には自転車の方が被害者となると思われがちですが、実際には自動車同士の交通事故のように過失割合が適用されることになります。

仮に、自転車側に一時停止のある交差点などで事故を起こしたとしましょう。
自転車が一時停止せずに進入してきたことが原因であるといった時には、自動車60、自転車40、の過失割合になることが多いそうです。
この時に、自分の車の修理代金が20万円だとすると、相手には4割の修理費用を負担してもらうことが出来ます。
ただし、自転車の場合は自動車における任意保険がないので、相手は自腹で払うことになることから、修理費用が高額になるとごねられてしまう場合もあるそうです。
ちなみに、相手の自転車の修理費用としては、先ほどとは反対にこちらが6割負担となります。
任意保険に加入していれば、保険から修理費用を賄うことが可能です。

自動車の修理費用の見積もりに関しては、とりあえず保険会社に連絡をしてから、修理工場やディーラーなどで見積もりをしてもらうと良いですね。
基本的にいずれの場合であってもしっかりと見積もりをとって、修理代金を請求するようにして下さい。

車修理の見積もりは無料?有料?

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車の修理の見積もりをして貰う時には、有料なのか無料なのか、ここは大きな問題だと言えます。
仮に事故を起こしてしまって修理をするのに見積もり書が必要だと言われてしまった時に、その見積もり書が有料ならどちらがそのお金を負担するのかといった話になります。
そこで、ここでは車修理の見積もりが有料か無料かと言うことにスポットをあててみましょう。

端的に書いてしまいますと、見積もりをしてもらうことに関してはその店舗によるとしか言えません。
有料となる修理工場もあれば、無料で行ってくれる修理工場もあります。
仮に有料だった場合の金額ですが、こちらは修理代金の10%程度の料金であることが多いです。
つまり修理費用がかかればかかるほど、見積もりの費用も高くなってしまうと言えますが、店舗によっては見積書を作成する時の上限と下限を定めていることも多いので、天井なしに金額が跳ね上がってしまうという事はありません。

反対に修理の見積もりを無料で行っている修理工場も多くあります。
特に大手の全国展開しているカーメンテナンスの店舗などは、見積もりを無料で行ってくれます。
ただし、かなり大きな修理が必要になる場合は、各店舗によって対応が異なってくることもあるそうです。

自動車の修理を見積もりはどこでできるのでしょうか

自動車の修理をすることになった時には、見積もりをもらうことから始まります。
車の修理と言っても、様々なものがありますので場合によっては数十万円といった金額になることもありますし、頼んだところによって大きく値段が変わってきますので、見積もりをもらってから修理をする工場を決める方法が一般的です。
選択肢としては修理工場以外にもディーラーなどもありますので、自分が修理を行いたいところに連絡をしましょう。

修理を行ってくれるところは大きく分けると3つあります。
1つは、車を購入したディーラーに持って行くことで、一般的にディーラーに持ち込んだ場合は修理費用が高くなると言われています。
それはディーラーで行うのは修理ではなく部品交換である事が多いからです。

次に、カーメンテナンスのお店があります。
カーメンテナンスを主な業務としているだけあって、修理などもきっちりと行ってくれますので、持ち込んでも対応してしてくれます。
見積もりが無料であることも多く、短時間で対応してくれるのもポイントです。

最後に、街の修理工場があります。
安価で修理を行っているといった工場もあり、3つの中では最も費用をかけずに修理出来る可能性があると言えます。
基本的に、こちらも修理見積もりに関しては無料であることが多いです。

工場にもよりますが、修理の受付などをしている窓口がないところもあります。
窓口がなければ、工場内の手が空いている人に声をかけると対応をしてくれますので、気軽に声をかけてみて下さい。
修理の見積もりの流れとしては、修理をしたい損傷箇所のチェックが行われて、どのような修理をするのかを決めていきます。
損傷箇所のチェックが終われば、見積もりの作成に入り、見積もりの内容を説明してくれます。
この時に解らないことがあれば、納得がいくまでしっかりと説明してもらうと良いです。

いずれを選ぶにしても一長一短ありますので、自分にあった場所で修理をして貰うのが理想的です。
実際に見積もりをもらって納得が出来たのなら、契約をして修理をすることになりますから、見積もりといえど、内容はしっかりと確認する事が重要です。

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