事故車の買取、廃車引取り、格安板金はお見積り無料で、スピード対応のプラスワンオートにお任せ!

廃車・事故車・格安板金のご相談などお気軽にお問い合わせください。

0120-568-901

スマートフォンからのお問い合わせ

  • HOME
  • 会社概要
  • 無料査定・ご相談

全国対応です!

  1. ホーム
  2. 事故車
  3. 事故車を下取りするメリット・デメリット

事故車を下取りするメリット・デメリット

下取りする車で事故をおこしたらどうなる?

a1180_011026

 

新車を購入するために、今乗っている車を下取りに出すということは決して珍しいことではありません。

車を下取りに出すことによって新車の購入価格を下げたりすることができますし、非常に便利なものです。
しかし下取りに関するトラブルもあったりします。

例えば下取りに出す車で事故を起こしてしまった場合はどうなるのでしょうか。
まず、基本的に車の下取りの場合はその車の相場の価格を参考にして買取価格が決められます。
これは下取りの対象となる車が問題ないことを前提に決められていますから、事故を起こしてしまった場合は当然査定額も下がってしまうことになります。
すでに査定済みという場合でも、改めて査定をやり直すという事がほとんだと考えておきましょう。
事故の度合いによっては結果的に査定額がほとんど変わらなかった、というケースもあるかもしれませんが、多くの場合は査定額はかなり下がってしまうことになるでしょう。

事故を起こしてしまえば中古車ではなく事故車という扱いになってしまいますから、仕方ない事と言えるのですが特にディーラーに下取りに出す場合には査定額が大きく下がる、場合によっては価格がつかない場合も出てきます。

また、廃車にしなければいけないレベルの事故の場合ではこちらが廃車手数料を支払わなければならないケースもあるようです。

こうしたことを考えると、事故を起こしてしまった場合にはディーラーよりも事故車買取専門店に相談した方が良いでしょう。
事故車に特化した買取専門店であれば事故車であっても高く買い取ってくれる場合もあります。ディーラーや一般的な中古車専門店に買い取ってもらうよりもお得になる確立が高くなります。

査定時の事故車の見分け方

場合によっては事故車を下取りに出すということもあります。
当然、業者は対象となる車が事故車なのかを査定時に確認するのですが、プロはどうやって事故車かを見分けているのでしょうか。
これは中古車を買うことがある場合にも参考になるでしょう。

例えば、プロはボルト部分に注目しています。
事故を起こしたことのない車はボルトをいじることがないため、ボルトの角が潰れておらず、ペイントも新車時のままの状態になっています。
一方、事故車は修理の際にボルトを締め直していることがあり、その結果ボルトの角が潰れ、さらにその時にペイントが剥げしまうことがあります。
ボルトを見ただけでも事故車かどうかを判断することができるのです。

また、ナンバープレートが不自然に曲がっている、板金跡があるという場合も事故車である可能性が高くなります。
この他にもシーラーの状態を確認する方法もあります。
通常の車の状態は新車時のままとなっているのが普通ですが、事故車の場合にはシーラーが不自然に塗られていたり、他の部分と色が微妙に違っていたりします。
これも事故によって修理したことがあり、事故車かどうかを見分けるコツの1つになります。

このように、車の細部をチェックすることで事故車かどうかを判断することが可能です。
中古車を購入する時の参考になるのはもちろんですが、プロはこうした方法で事故車かどうかを見分けていますので、事故車を下取りに出す時に事故のことを隠していてもすぐにわかってしまいますので注意しましょう。

事故車の査定について

事故車は一般的に下取り査定にも大きく影響することになります。
事故の度合いによっても変わりますが過去に車が破損しているわけですから、たとえ修理しても事故を起こしたことのない車と比較すると買取価格は下がってしまいます。
事故車を購入するのは嫌だという方が多いので、査定の結果買取価格が下がってしまうのは仕方のないことでしょう。

中には事故車であることを隠して下取りに出す人もいるようです。
ですが、中古車買取業者もプロですから厳しい目で車の状態をチェックしており、事故車の判別もすぐに見ぬいてしまいます。
嘘は業者に悪い印象を与えてしまうだけですし、事故車を下取りに出す場合でもこうした対応は絶対にやめましょう。

また、事故車といって買取を全く行ってもらえないという訳ではありません。

査定の結果、買取価格が下がる事があるとしても正常なパーツは再利用できますし、事故車だからと買取を断られてしまうことはありません。
やはりどの業者に下取りに出すかで大きく変わってきます。
大きな要因は下取り先によって価格が大きく変わるからです。

事故車を下取りに出したい場合は、いろいろな手段が考えられるのですが事故車買取専門店に相談するのも良いですね。

事故車を専門に扱っている業者ですから事故車ということはマイナスになりませんし、使えるパーツをしっかりと判断して適正な価格で買取をしてくれます。
事故車の下取りを考えるのであれば、事故車買取専門の業者を探してみましょう。
その他にも下取りの見積査定を行ってくれる方法はいくつかありますので、比較しながら進めるのがベストですね。

事故車でも買取をあきらめない

a1180_011022

事故車の場合、買取が出来ない・買取価格が出ないと思い込んでいる方も多いようですが、決してそんなことはありません。
確かに事故車の場合、下取りに出しても事故経験が査定に響き、通常よりも安い買取価格の見積もりが多いでが、買取をしてもらうこと自体は十分に可能です。
これは廃車にしなければならないような車の状態でも同様です。

事故車の場合、たとえ修理をしてもそのままの状態での販売は難しいかもしれませんが、パーツの中にはまだまだ使える部分があります。
使えるパーツだけを別に販売する方法もありますので
事故車でも使えるパーツは十分に買い取ってもらえる訳なんです。

一般的なディーラーに事故車を下取りに出すことは難しいかもしれませんが、現在は事故車を専門に取り扱っている専門の買取業者も多くなってきました。
事故車だからどうせ売れないと考えている方はまだ諦める必要はありません。
事故車専門の買取業者や一般の中古車買取業者、ディーラーもありますし、その他方法はいくつかあります。

特に現在ではインターネットから無料で一括査定を依頼できる便利なサービスもある為、簡単に事故車の査定をお願いすることが可能です。
こうしたサービスも活用しながら、事故車を少しでも高く買い取ってもらえるようにしましょう。

事故車を売却する際に損をしない

事故を起こしてしまい、新車を購入することになった場合、事故車はどう扱われてしまうのでしょうか?
実は事故車をディーラーに下取りを頼むと多くの場合は査定額が0円になってしまう場合もあります。
廃車にしなければいけない場合は廃車手数料を逆に支払わなければならなく、これでは大きな損をしてしまいます。

ですが、車を売却する先はディーラーだけではありません。
中古車買い取りの業者もありますし、その中で事故車を専門で取り扱っている買取業者もありますので選択肢の中に入れておくと良いでしょう。

もちろん、事故車の買取専門店だから必ず基準の一定の額で売却できる訳ではなく、売却にはその都度、査定をしてもらわなければなりません。

損傷の度合いが低ければそれなりの値段で買い取ってもらえますし、まだ使えるパーツがあればそれだけでも買い取ってもらうことは可能です。
査定額は事故による損傷具合によって変わりますが、事故車の売却先に困ったら事故車買取店に相談してみるのも良いでしょう。

この時、事前に修理に出しておいた方が査定額も高くなるのではと考えらえるのですが実はこれは間違いです。
確かに、修理したほうが査定額は高くなるかもしれません。
ですが修理費をカバーできるだけの査定額になるケースは稀です。
事故車を売却する時には、修理に出さずにまずは査定をしてもらいましょう。
その方が結果的に得をすることが多いということを把握しておきましょう。

買取先によって変わる事故車の下取り価格

a0002_011705

事故車を下取りに出す場合、価格はどのように決まるのでしょうか?
一般の車とは違い、事故車は過去に事故を起こして車が損傷・修理しているので、やはり下取り価格も下がるのが基本です。

軽い事故であれば価格もそれほど変わらないという場合もあるでしょうが、通常の車と同じ価格で下取りに出すということは不可能だと認識しておきましょう。
そして廃車にしなければならないような状態の場合、下取り価格が0円になってしまうということも珍しくありません。

ただ、ここでポイントになるのは下取りに出す業者によって価格は大きく変わるということです。
たとえ価格が下がってしまうとしても、1円でも愛車を高く売りたいというのが売る側の本音だと思います。
少しでも高く売るためにはどのような業者に下取りに出すのかということが重要です。

例えばディーラーの場合では、事故車の下取り価格は大きく下がってしまい、
状態がひどい場合は最悪、買い取り価格なしの可能性もあります。

ですが、事故車を専門に扱っている業者もあり、専門業者であれば使えるパーツだけでも買い取ってくれる可能性があります。
つまり、事故車を少しでも高く売るためには事故車を買い取ってくれる中古車業者を利用する選択肢があることも覚えておきましょう。

事故車の場合、下取りに出すことを諦めてしまうという方もいますが、専門業者に依頼する事で、ある程度の価格で買い取ってくれる可能性は十分にありますので積極的に査定をしてもらうのが良いでしょう。

車の下取りは事故車でも良いのか?

車の下取対応には事故車も含まれる業者さんが多いです。
事故車は下取りに出すことができないと考えている方も実は少なくありません。
実際、ディーラーに事故車の下取りを頼んだ場合は価格が0円で提示される事もあります。
ですが事故車の中でも事故・修理の程度によって金額は変わってきます。
下取りが不可能というわけではありません。

車はたくさんの部品・パーツで構成されており、事故車であっても修理の入っていない部分もあるのです。
そして、正常なパーツは再利用することが可能ですから十分な価値があると言えます。
一般的なディーラーではこうした正常なパーツだけを買い取るということはまずないのですが、事故車買店などは買い取ってくれる可能性があります。

インターネット上には無料の事故車査定サービスもありますので、利用してみると良いでしょう。
自宅から気軽に査定を頼むことができますし、思いもよらない価格で下取りに出すことができるかもしれません。
事故車だから下取りは無理だと考えずに、まずは専門の業者に相談してみましょう。

中古車で事故車を売買するメリット・デメリット

中古車の中には過去に事故を起こしたことがある事故車の場合があります。
事故歴のある中古車として金額が安いので購入を検討している方もいると思います。
逆に売りたい方もいるでしょう。
では、こうした事故車を売買する場合のメリットやデメリットはなんなのでしょうか。

まず、事故車を買う場合のメリットは、やはり通常よりも安い価格で購入できる点です。

同じ車種で、同じ走行距離であっても事故車の方が価格は安くなります。
事故を起こしたことがあるという点を気にしないのであれば、これは大きなメリットになると言えるでしょう。

ではデメリットはどうでしょうか。
事故車の場合、事故の度合いによっては修理をしても走行性能や乗り心地が低下している恐れがあります。
まっすぐに走らない、走行中車から異音がする、たとえ中古車とはいえ、これはデメリットになってしまいます。

次に事故車を売る場合のメリットとデメリットを見ていきましょう。

事故車を売るメリット、それは事故車であってもいくらかのお金を手に入れられるということではないでしょうか。
軽い事故であれば査定額が下がってしまうことはあるものの、それでも売ることは可能ですし、大きく破損してしまうような事故であっても正常なパーツだけを買い取ってもらうということも可能です。
廃車にするとなれば廃車手数料が必要になりますから、廃車にするよりはいくらかでも売ることができる方がメリットがあると言えます。

事故車を売るデメリットはどうかというと、買取価格が下がってしまうということになります。
事故を起こしていなければもっと高い価格で売ることができたわけですから、やはりこれはデメリットといえるでしょう。
特に、事前に修理をして売った場合には修理費の方が高くついてしまったなんてこともありえます。
場合によっては損をしてしまう可能性がある為、注意しなければいけません。

査定申込みで、ご成約で!Wキャンペーン

最近の投稿