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廃車にする場合にかかる費用と節約

軽自動車の廃車費用について

a0022_000034軽自動車は維持する費用が安く収まることから、メインの車としてだけでなくセカンドカーとして所有する方が非常に多くなります。
特に地方では家族それぞれが一台ずつ所有することも決して珍しいことでは無いのですが、維持費はもちろんのこと燃費や保険なども含め安く済ませることができるので家計は大助かりとなります。
ただそうした日常で掛かる費用は安いものの、買い替えなどで処分をする際の廃車費用はどれくらい掛かるのでしょうか。

まず軽自動車本体の解体費用についてですが、個々の引き受け店舗により若干の違いがあるので確認が必要ですが、おおむね1万円前後を請求されることになります。
加えて役所での抹消手続きを行う必要があり、この代行料金としてはおよそ5000円から10000円ほどが加算されます。

また費用としてはこれだけではなく、軽自動車の廃車費用の中にはリサイクル料金も含まれていることになり、およそ7000円から16000円程度が必要となります。
リサイクル料金とは法律により支払いが義務付けられているもので避けることはできない費用となり、自動車は資源の宝庫となる一方で有害な物質も含まれていることから、リサイクルを適正処理するための費用として使われています。
車種により価格が異なりますので軽自動車は基本的に安くなりますが、車種という要素だけでなくエアバッグの個数やエアコンの有無などのよっても費用は変わりますので、お持ちの車によりいくらとなるかは確認しておく必要があります。

そしてここまでの費用はいずれの方も負担しますが、それ以外にもエンジンが掛からない不動車の場合は店舗まで運ぶ必要があり、運送費用が別途でかかります。
運送費用もそれぞれの業者で異なりますが、一般的に短い距離であれば無料になることが多くあるものの、自宅から店舗までが5kmを越えたあたりから距離別に数千円ほどの費用が設定されていますので、廃車費用と共に確認しておく必要があります。

原付バイクの廃車にかかる費用とは

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原付バイクは二輪の中でも特に優遇されている種類のバイクであり、少々のデメリットを考えても非常に利便性が高くコストパフォーマンスも良いことから、所有する方も多くなります。
やはりメリットとして一番大きいのは維持費で、税金は年額でわずかに1000円で、自賠責保険も年額5000円ほどになりますので、あとはガソリン代や任意保険などを支払うだけで全ての費用を賄うことができます。
また廃車をする際にも自動車とは異なり、かなりコンパクトになりますのでたいしたお金は掛からないと考えられますが、具体的にはどれくらいの費用となるのでしょうか。

原付バイクの場合は、街中を軽トラックで引き取りを宣伝しながら走行している業者もよく見かけるもので、そうした業者の場合は無料での引き取りを盛んに宣伝しています。
全ての車体が必ずしも無料になるわけではないのですが、大抵はお金を請求されることも無く処分してくれますし、また店舗まで運ぶ必要もなく向こうからきてくれますので、非常にありがたい存在となります。
ただこの手の業者の場合は、行政への手続きを代行してくれるといいながらその後に放置され、翌年の軽自動車税の請求が来たことで手続きが未処理であることが発覚する場合もあります。
そうした時にはご自身で役所に赴き手続を行う必要があり、廃車に伴う費用が請求されることは無いのですが、ナンバーの返却ができない場合は自治体にもよりますが、300円程度を請求されることもあり注意が必要です。

また近年ではバイクの買い取りを引き受けてくれる店舗も非常に増えてきましたので、店舗に直接原付バイクを持ち込み廃車を依頼するのも一つの手となります。
店舗での売却の場合は廃車費用としておよそ5000円程度が請求されるケースもあるのですが、必ずしも引き取りにお金がかかるわけではなく買い取りが可能な車体もあります。
お金が掛かるどころか逆にもらえるのであれば非常にありがたいことですので、持ち込みに際しては洗車をしたりメンテナンスを行うなど、少しでも車体の価値を上げて良い査定が出るよう準備しておきましょう。

自家用車で交通事故〜廃車にしたほうがいい?別の方法は?

日々の生活を送る中では様々な場面で自家用車を使うことになりますが、これまで運転をする中で危険を感じたことはありませんか。
事故を意図して起こそうとする方はいませんが、いくら注意していてもほんの一瞬の気の緩みが危険を誘発することもあります。
交差点を曲がる際や携帯電話の操作で気がとられる時など、危ない兆候は様々あるもので万が一にも交通事故を起こしてしまえば経済的に大きな負担が生じることになります。
またその一方で、普段から自家用車を生活の脚としている方の場合はすぐにでも代わりを用意することになり、同時に事故を起こした車はどう処分するべきか、費用をかけて廃車にするかまた別の方法で処分すべきかを考えることになります。

損傷の範囲が小さければ修理を行い再び乗り続けることも可能ですが、気持ちの問題として交通事故を起こした車は持ちたくないと言う方も多く、そうした場合には処分して新しい車に乗り換えることになります。
ただ車の場合は一定の資産価値を有するものですから、多少壊れたからといってすぐに廃車にしてしまうのではもったいなく、そうした時に処分をする別の方法としては買い取り査定に出してみる方法が挙げられます。

交通事故を起こした自家用車で査定が出るのかと疑問に思う方も多いかと思われますが、いざ持ち込んでみると意外にも値段が付く場合があります。
事前に修理をして価値を挙げておく必要もなく、壊れたまま持ち込んでも値段が付けられる場合もありますので、廃車ありきで考えるのではなく、まずは査定を受けてみましょう。

ではなぜ事故車でも一定の価値があるのでしょうか、車はそもそも複数の部品で組み立てられているものであり、フレームなど基幹部位が破壊されていない限りは破損した部品を交換するだけですぐに直すことができますので、再び中古市場で流通させることができます。
フレームが壊れるような大事故でも修理は可能となりますが、国内ではそれほど需要が無いため外国へと輸出されたり部品として売買されることもありますので、まずは廃車以外の別の方法もふくめ処分を検討してみましょう。

車の費用〜事故車なら廃車と買取、どっちがいいのか(費用面での比較を中心に)

家電の場合は粗大ゴミとして出す事ができず販売店に引き取ってもらったり、パソコンの場合はメーカーに引き取られることになります。
いずれも捨てるだけのはずなのに一定の費用が生じることになるのですが、一方で抜け道というべきサービスもあります。

家電の買い替えならば下取りに出せばお得になりますし、ネットで探せばパソコンの無料引き取りサービスなどもあります。

一方で車を処分する場合にもできるだけ費用はかけたくないもので、通常の車であれば買取に出すこともできますが、大破した事故車の場合にはお金を出して廃車にする事も検討しなければなりません。
ただ店舗によっては事故車の引き取りも可能とされているところもありますが、費用の面で考えた時に、廃車と買取のどちらに出したほうが良いのでしょうか。

まず廃車をする場合ですが、業者に持ち込むと解体料・リサイクル料金・登録抹消料・手続代行手数料・運搬料などが請求されることになり、運搬や手続などご自身でできる範囲のことは行ってもおよそ2万円から3万円ほどの料金がかかることになります。
こうした費用を安いと見るか高いと見るかは人それぞれですが、車を買い替える場合にはこの後に大きな出費を控えていますので、少しのお金でもできるだけ節約したいものです。

一方で事故車を買取に出す場合ですが、これは店舗により対応が異なるものの意外にも査定により値段を付けてくれる場合があります。
もちろん普通の車とは大きく異なりますのでかなり低い価格が提示されるのですが、例え1万円でも値段が付くのであればそれは非常に嬉しいです。
廃車の場合はマイナス2〜3万円ですから、それが一気にプラスに振れるのは非常に大きく、どっちの処分方法がいいのか分かりやすです。
まずはいくつか店舗に向かい査定を受ける中で引き取り可能なお店を探し、少しでも高い見積もり結果を出してくれるお店を探してみるのも一つの手です。

廃車にかかる費用の相場はどれくらいなのか

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車を持つと様々な費用がかかるもので、日々変化するガソリン料金に一喜一憂するだけでなく、税金や車検などと様々なお金がかかります。
最近では若者の車離れの話もよく聞かれますが、元より給料が安い中でそう簡単に高い買い物はできず、加えてその後のお金が掛かるのであれば買わなくなるのも仕方が無いのです。

また車の場合は処分する際にもお金が掛かりますが、廃車に掛かる費用の相場はどれくらいになるのでしょうか。
まず始めにポイントとなるのは、ご自身で全ての手続きを行った場合と全てを業者に任せた場合と二通りがあり、どちらを選んだかにより数万円ほどの差が生じるケースがあります。

全てを業者に任せる場合は行政での手続も代行してもらえますので手が掛からず、料金は解体料・リサイクル料金・登録抹消料・手続代行手数料・運搬料などが請求されます。
全てを合わせた廃車費用の相場としてはおよそ2万円から5万円の範囲内となり、運搬などご自身で出来ることはなるべく行った方が料金を圧縮させることができます。

一方で自身で手続きを行う場合は、管轄の運輸支局に向かい車の永久抹消登録の手続きを行うことになるのですが、まず必要なものとして車検証・ナンバープレート前後2枚・車検証に記載されている所有者の印鑑登録証明書などがありますので、いずれも事前に用意しておきます。
運輸支局では書類販売窓口にむかい、第3号様式の2の書類を購入して必要事項の記入を行います。
支局内には記入例のテンプレートが張り出されている場合もありますので、初めて記入する方でも分かりやすく、記入後はナンバープレートや登録手数料350円の印紙を貼付した手数料納付書を提出し、手続きは終了となります。
また手続きとは別に、業者にスクラップを依頼することになりますので解体料・リサイクル料金などは支払うことになるのですが、このあたりの廃車費用の相場は2〜3万円ほどで収まりますので、やはり出来ることはご自身で行った方が節約に繋がります。

廃車費用はディーラーによって違うのか

国内では自動車関連のサービスは非常に充実しており、特にディーラーでは購入時はもちろんの事その後のアフターサービスも充実しており、信頼性が高いことから普段のメンテナンスから車検を初めとして全ての手続き等を任せている方も非常に多いです。
そこに行けば全てを行ってくれるというのはユーザー側からして見ても非常に使い勝手が良いですが、一方で中小の自動車工場とは異なり、何をするにも費用が高くなるデメリットもありますので、節約を考えてあえて中小の工場に向かうケースもあります。

では事故や経年劣化などにより廃車を考えていた場合に、ディーラーに処分を依頼すると、どれくらいの廃車費用がかかるのでしょうか。
まずメーカーは複数ありますのでそれぞれで異なる料金体系となり、詳細についてはメーカーに問い合わせる必要があるのですが、一般的には2万円から5万円ほどの費用が掛かると言われています。
廃車費用で5万円と聞くと、非常に高額に感じるのですが、内訳としては引取料で5000〜10000円、解体料10000〜20000円、手続代行料10000〜20000円となり、また最近では資源が高騰していることから解体料が無料となることもあるようです。

どこのディーラーが安いかという点については、実際にそれぞれに相談して見積もりを取り、比較してみない分には分からないのですが、特定のメーカーが突出して廃車費用が安いなどの話はあまり聞きませんので、比較をしてもそれほどまでに大きな違いはございません。

一方で処分に際してはお金が出るだけでなく、自賠責保険・自動車税・自動車重量税などには期間が残されている部分に関して手続きを行えば戻ることになりますので、返金が可能であるか、また手続きはどのように行うかは担当者に質問しておくと良いでしょう。
ただ税金の還付等があったとしてもやはり出費の方が多くなりますので、廃車だけでなく買い取りに出すことも含めて検討してみましょう。

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